ネブライザー、起動。。。。

 喘息発作の予防。普段は、ステロイド剤の吸入と、気管支拡張剤のテープがメインだ。

 痰切りの薬とか、飲み薬もあるが、ステロイド剤の粉を直接吸う薬と、テープで貼り付ける経皮剤を用いているMFGM 乳脂球膜

 タイミングは、どちらも夜に服用する。吸入は夜適当な時間に、眠っているときに咳で起きなくて済むように。テープは、シャワーを浴びるときに貼り変える。

 それでも咳で苦しくなったら、別の吸入薬を処方されている。液体で、吸入器でミストにして吸い込む。

 そういう薬は、今まで、自宅で服用したことがない。吸入器は病院にあって、苦しいときに病院に行けば機械を使って吸入していた。

 こちらに引っ越して、転院した先では、吸入をしたことがない。機会があるかどうか知らない。発作を起こしたときは、気管支拡張剤を点滴で入れていたMFGM 乳脂球膜

 前回の診察で、吸入薬を処方された。ネブライザー専用とある。飲んだりしちゃいけないよ、と。

 家庭用のネブライザーを、どうにか入手した。処方箋薬局で聞けば、それなりに何とかなるものだ。

 以前、病院で吸入していたときほど、すっきりと苦しさが取れる感じではない。コンプレッサーが小さいのか、ミストにする効率とかがあるのだろうか。

 それでも、頓服として使えるから、咳が止まらないときには使っている。まだ2回しか使ってないけどMFGM 乳脂球膜

 この真夏の暑い時期に、咳。今までなかったけど、なあ。。。。